サービス

2019年11月29日

コンサルティングのCUBICでは、不動産に特化してコンサルティングを行っています。

不動産投資には、リスクもあります。このリスクをいかに回避するか。オーナー様にご安心いただけるよう、最後まで責任をもってサポートさせていただくのが私たちの役目です。

回避すべきリスク
空室リスク

マンション経営をしているオーナー様にとって、最も収益に影響がでやすいリスクです。立地条件やターゲットなど、物件によって入居率も大きく変わります。マンション経営では、入居率が高く、人気のある物件を見つけることがなによりも重要です。

経年劣化等による不動産価値の低下

長期的な資産運用として不動産投資を選択するときに懸念されるのが、物件の経年劣化です。物件の管理のされ方や、修繕計画などがしっかりなされているかまで考えて物件を選ばなくてはなりません。

入居者募集や契約、集金等の運営管理の不安

実際に入居者を探したり、家賃の集金をするなど、はじめから物件を運用していくためのノウハウをお持ちの方はいらっしゃらないと思います。そういった方でも、簡単にマンション経営をしていくためのサポート体制が整っている会社を選ぶことも重要です。

少子化による需要減少

全国的に少子化が進み、単身者用マンションの需要が減少するなか、都心部では相変わらず単身者世帯は増加し続けています。そして今後も、日本の人口動向を考えると単身者用マンションの需要は、増加することが予想されています。これから先、数十年間需要が見込まれる都心部でのマンション経営をお勧めします。

貸店舗事務所の空室対策
競売回避の為の任意売却

に特化したコンサルティング。

貸店舗事務所など事業用賃貸物件では、飲食や物流はもちろん、民泊物件、医療・介護・保育などの福祉系の方からのご相談も多くお受けしております。事務所ビルや店舗物件の空室でお困りのオーナー様には、より早く空室を解決する為の提案をさせていただくことができます。

競売回避の任意売却では、オーナー様の「住み続けたい」や「より高く売りたい」といったご要望にお応えできるように、販売活動を行います。

 

事業用物件を貸したい 又は 不動産を高く売りたい

・物件が現在、どこでどう広告されているか?
・競合が仲介業者へ出している広告料の額は?
・競合物件の設備状況や募集条件は?
・競合する類似物件は近隣に何件あるか?
・あなたの物件の適正家賃は?
・あなたの物件が狙うべきターゲットは?
・空室が埋まらない原因は何か?
・売却するならいくら位で売れそうか?
・賃貸需要の見込める地域か?
・お金をかけずにできる空室対策の方法は?

市場調査に基づいた空室対策意見書をご提案させていただきます。

お気軽にお問い合わせください。